発売日: 2008/6/25

見た瞬間、『これは買い!』って思いました。
とにかく可愛い、可愛すぎます
特になのじゃ顔は殺人的な可愛さですね。
見た目は全然良いんですが、
付属のスタンドがちゃんと役に立ってくれるかが心配…

この商品は人気が出そうなので
お早めに予約しておくのをお勧めします。



ユニゾンシフトの人気作『WAGA魔々かぷりちお』から、わがままプリンセス「メリッサ・セラフィ」がねんどろいどになって登場。笑顔や怒り顔で豊かな表情を再現。さらに付属するもうひとつの表情で、ファンには嬉しい「おかいあげごくろーなのぢゃ」イラストをそのまま再現可能。1/8スケールフィギュア同様にカボチャスカートは取り外し可能。もちろんカボチャの目と口はクリアー成型で仕上げた。


フロイラインシリーズ5の天海春香嬢が本日到着!
この娘のゲームはした事は無かったのですが、容姿のかわいさにやられた^^;
ではでは早速レビュりましょう^^

まずは、顔というか、頭から・・・・
このシリーズ的には一番大きいです・・・ポッコが、一番小さくてレイ、アスカときて
今回の春香嬢ときます
表情は、今までのシリーズ的には、一番フレンドリー(暖かみがある^^)な感じ
顔の起伏は少なめ、肌色成型のみ立体感は弱いです^^;
髪の毛の造型はサイズ相応、彩色はほぼ単色、リボンはかなり簡略化された感じです
首はフロイライン共通長め、首のリボンは取り外せそうですが取れませんです^^;
ボディは、ポッコと比べると押さえ気味だけど、横からのシルエットは意外とあります
背中の部分に蝶羽(付属品)を取り付けられるようになっている関係で、無骨な穴が
また、異様に膨らんで見えます(ていうか猫背のような感じ^^;)
コスチュームは黒を基調にして、中々シックにまとめられてます
お腹周りは通常状態では特に問題は無いが、スカートキャストオフ時は
お腹部分に稼動領域用の溝がモロに、見える
でも、遠目だと、目立たず、キャストオフ展示も、十分可能^^;
ついでに、書くとパンティの造型も、結構細かく正面からはドッキドキは出来ます
下からも、脚を閉じた状態なら、十分観賞に耐えるレベルは確保されている
この辺は、可動フィギュアとしては結構頑張っている気がする^^;
脚部はポッコと比べた場合ボリューム不足気味だけど、ライン的には美しい出来です
ロングブーツは、ボア部分を、ダークグレーに変えるなど十分質感は出てます^^
追記
差し替え手が、7パターン、お姫様テイアラ、蝶羽、猫尻尾、腕輪、うさアンクル
付属品として同封されてます



●フロイラインリボルテックに“天海春香”が堂々デビュー!ウェブでの盛り上がりやライブ、ソングCDの大ヒット、コミック他のメディア展開など、ゲームだけにとどまらない広がりを見せる『アイドルマスターシリーズ』がついに始動。
●ステージで様々なポーズで歌うアイドル・・・その一瞬一瞬の姿を表現するのに、可動フィギュアは最高の選択肢といえるでしょう。
●フロイラインリボルテックだから、ボディラインを保ちつつ、前方で腕を交差したり、身体をひねるなどの自然な動きが再現できる。
●基本コスチュームカラーは“ゴシックプリンセス”。王道的なアイドル衣装をイメージして、各部にリボンを配したデザインにもご注目下さい。スカートのボリュームもラブリーさを増幅している。
●ゲーム中で入手できる5種のアクセサリーが付属。より個性的にイメージアップする事も可能。
●もちろんアクセサリーは他のキャラクターにも使用可能。自分だけのベスト衣装を探しましょう。
●別売するキャラクターとあわせてユニットを組めば、あなたのデスクはステージに変わる!

セット内容: 付属品 オプションハンド×(5)、ディスプレイベース×1
今回の付属アクセサリー
お姫さまティアラ×1、蝶の羽根×1、ねこしっぽ×1、
羽根付き腕輪×1、うさアンクル×1


発売日: 2008/5/15

TV版仕様? の ファストパック装備版 VF−1J マックス専用機。
すでに発売済みの商品の 彩色違い ですね。

リリースされるとは思っていたけど、やっぱり ですね。

正直、予約しようか迷ったのですが、リボルテックのVF−1シリーズは
すべて持っているので、予約してしまいました。

ミリア機のリリースも決定したようなので、予約しておいて正解でした。
夫婦鷹が揃う日が待ち遠しい。



●What's MACROSS『超時空要塞マクロス』
『超時空要塞マクロス』は、82年よりテレビ放映されたリアルロボットアニメの金字塔。統合軍配属の戦闘機「バルキリー」が、「バトロイド」や「ガウォーク」と呼ばれる形態へ変形し、巨大宇宙人と戦闘を繰り広げる物語。リアルな戦闘状況の中で、主人公である一条輝の成長と、ヒロインのリン・ミンメイとの恋愛模様をからめつつ展開され、SF×恋愛×音楽(歌)という三本柱を融合し、アニメ作品の新機軸を打ち出した。

●80年代アニメロボのフラッグシップ機・スーパーバルキリーVF1J(TV版・一条輝搭乗機)の機動性を、10箇所搭載のリボルバージョイントと山口式可動により完全再現。人型ロボットとしての可動性能を追及し、バルキリーの特徴でもある可変機構はあえてオミットした。変形をメインとした玩具では成しえない、劇中同様の派手なポーズがとれる初めてのフィギュア“リボルテック・バルキリー”の誕生。当時アニメファンの心をふるわせた、オープニングカットで市街戦を繰り広げる勇姿も、宇宙空間でのケレン味あふれるアクションも、思うがまま再現できる。さらに、スーパーバルキリー換装パーツを取り外して、標準スタイルでのポージングを楽しむことが可能!!追加パーツはほとんど着せ替え遊びに近い遊び方ができるほどの充実度。マクロスピードで進化するリボルテック・ヤマグチを、ぜひ体感して下さい。
セット内容: ガンポッド×1、 ブースターパック×2、 プロペラントタンク×2、 腕部ミサイルポッド×2、 ウィングミサイルポッド×4、 オプションハンド×5、 ディスプレイベース×1、
■可動箇所 全37箇所、
■ジョイント使用数 全10ヶ、 8mmジョイント×7、 6mmジョイント×3


発売日: 2008/6/15

名作 “ マクロスプラス ”の主役機 YF−19。

ウィドウ・メーカー(後家 作り)との忌み名を付けられた
一般的なパイロットにはピーキー過ぎる機体でしたが、
イサム・ダイソン という 天災パイロットを得た事により、
次期主力全域可変戦闘機 の座を勝ち取りました。

すでに リボルテック YF−21の発売も決定しており、
劇中での激しい戦闘シーンや、序盤のバトロイド・ダンスの
再現が出来ます。

YF−21同様、ファストパック、ピンポイントバリアーのパーツも
付属しているようです。

サンプル画像から、少々 マッシブな印象を受けます。
山口式らしい力強いプロポーションですが、自分的には
もう少しスリムな方が YF−19 らしい と思います。



【次世代を目指す全領域機種】
●YF-19は、統合宇宙軍の主力機採用を目指して開発された、次世代型の全領域可変戦闘機。
●劇中では、ファイターおよびガウォークモードへ変形するが、リボルテックではバトロイド形態でのアクションのみに特化してフィギュア化している。
●リボルバージョイントを13箇所に投入し、全身43箇所の可動を実現。YF-19が劇中で見せるアクションも、アクティブかつ軽やかに再現可能。
●細身なデザインをシャープかつスタイリッシュに立体化。
●ファストパック装着時を再現するために、脚部プロペラントタンクと肩アーマーが付属、バリエーション形態も再現可能。
●劇中で効果的な演出を見せたピンポイントバリアとガンポッド、4種のオプションハンドが付属し、ポージングの幅を広げる。

■セールスポイント
・大ヒット「マクロス」シリーズに「マクロスプラス」登場!
・アニメ本編で人気の高い機体「YF-19」をリボルテック化
・ライバル機「YF-19」と「YF-21」が同時発売でそろえられる。
・細身のデザインを生かして、広範囲な可動を実現した
・リボルテックだから、どんなポージングでもしっかりと決まる
・脚部と肩部アーマーが付属し、ファストパック装着時を再現
・13個のジョイントと山口式可動で全身43箇所が可動
・劇中で効果的な演出を見せたピンポイントバリアとガンポッドが付属

■作品解説『マクロスプラス』
『マクロスプラス』は、オリジナルビデオ作品として94年に発表されたアニメシリーズ。80年代アニメの金字塔『超時空要塞マクロス』の純粋な続編として制作され、マクロス以降の2040年を舞台に物語が展開されます。統合宇宙軍の次期主力可変戦闘機採用をめぐり、イサムとガルド二人のパイロットの確執と、ヒロイン・ミュンとの三角関係が描かれる。後に新作カットを含めて再編集した「MOVIE EDITION」も公開されている。

<セット内容> ピンポイントバリア×3, ガンポッド×1, 肩アーマー×2, 脚部プロペラントタンク×2, オプションハンド×4, ディスプレイベース×1

■可動箇所 全43箇所
■ジョイント使用数 全13個
8mmジョイント×7, 6mmジョイント×6


初版もっていたけど顔パーツの為にまた買っちゃいました。

今回表情のバリエーションが増えてとても良い…ですが
以前のトロってかなり灰色だった事に気づきました。

なので初版の体に今回のパーツを取り付けるとなんだか違和感が…

今回同時発売のジュンにトロ専用の取り替え腕パーツと小物も付いて来ますので
一緒に購入すると楽しみが増えますので是非ともお勧めしたいです。



フィギュアサイズ 頭頂高 約12cm
全身可動箇所数   →計19箇所
ジョイント可動箇所:5箇所  軸可動箇所:14箇所
リボルバージョイント使用部 →5箇所
セット内容: うっとり顔 ×1、超むかつき顔 ×1、しょんぼり顔 ×1、ディスプレイベース ×1、(ジョイントアーム付)


発売日: 2008/9/25

交換パーツで期待の新星ver.と、覚醒ver.を切り替えできたら最高だったんですけどね・・・
ちなみに顔パーツは付け替えができる模様。
あとは付属品もそれぞれ違います。こちらは「お姫さまティアラ」「ドリルアーム」。
新星ver.は「ねこみみ」「ねこのて」。これも好みが分かれそう。

試作品の表情は結構いい感じにできてます。
が、目をひいたのは衣装。光沢のある衣装はとても綺麗です。
ファンなら、どちらか1つは購入を考えてもいいかもしれません。



大人気アイドル育成シミュレーションゲーム、X-BOX360版『アイドルマスター』から「星井美希 覚醒ver.」が登場。普段はのんびり屋の彼女が、トップアイドルを目指す決意を固めた姿は、まさに“覚醒”。髪型もショートカットに変って、ガラリとイメージチェンジしている。頂点を目指す“アイドル”としての美希をイメージした、まさにアイマスファンへ向けた逸品です。ゲームの特徴でもあるアクセサリーパーツとして、「お姫さまティアラ」「ドリルアーム」も付属。


発売日: 2008/9/25

超昂閃忍ハルカのメインヒロイン鷹守ハルカの、
イラストを基にしたフィギュアです。
ちなみに壽屋のほうでも、ほとんど変わらないポーズのフィギュアが出ています。
好みによると思いますが、こちらのアルター版と壽屋版では、
よりアルター版の方がイラストに似ていると思います。
前髪の作りこみもサンプルを見る限り、こちらのほうが丁寧ですし。
お顔も壽屋版はちょっと勝気に見え、アルター版はふんわりしたように見受けられます。
原作ゲームはやりませんので知りませんが、Alice Softのサイトで見ると、
戦闘時は別としてそれほどきゃいきゃいしてるようには見えませんしね。
こちらの方が少し高めですが、その価値はあるものと思います。


箱のボリュームは大きく、凄く重量感ありです。
付属するクラウドはグリップ持ち手用の手首を追加したのみで他は以前の物と変わりません、ハーディ自体は全体的に見ると出来がいいのですが細かい所の詰めが甘いです、細かいパーツの接着が甘い等。
クラウドは関節が単体発売の物と変わら無いのでハーディに自然なポーズで搭乗する事が出来ません、グリップを持たせようとしてもグリップがプラ製で破損してしまう可能性があります無理なく持たせるには一度熱湯に浸けて手首を柔らかくして指を拡げてあげると良いです。
せめてハーディ用にクラウドの関節を改良して欲しかったですが立体化してくれたことを鑑みて☆4つ。


発売日: 2008/6/1

・あの榎木ともひでがすべてを手がける、傑作が約束された新シリーズ。早くも話題沸騰の“美少女フィギュア版”リボルテック=フロイラインリボルテック第6弾
・リボルテックで電脳アイドルたちがデビュー!“アイドルマスター”シリーズ第2弾!! ユーザーのデスクトップがステージになる!
・「日本ゲーム大賞2007 特別賞」受賞、ダウンロードコンテンツ売上世界第3位! 累計9万本出荷を記録した育成シミュレーションゲーム「アイドルマスター」
・YouTubeやニコニコ動画などに大量のゲーム内のステージ映像がアップされ、世界中で 大ブレイク。Webでの盛り上がりやライブ、ソングCDの大ヒット、コミック他のメディア展開など、ゲームだけに止まらない人気は、もはや社会現象と言える
・基本コスチュームカラーはシックなイメージの“ゴシックプリンセス”
・ステージで歌うポーズを再現するためにあるかのような抜群の可動で魅了する
・王道的なアイドル衣装をイメージして、各部にリボンを配したデザインに注目
・大きく目立つリボンも可愛らしさを強調している
・そして、ゲーム中で入手できる4種のアクセサリーが付属。より個性的にイメージアップ!自分だけのベスト衣装を探せる
・後に発売されるキャラとユニットを組ませることもできる
・さらに、フレンドショップ限定版カラーは“スノーストロベリー”が登場。異なるイメージをお楽しみ下さい
・2008年7月には引き続きアイマスシリーズ“双海亜美”が登場
セット内容: 婦警さんの帽子×1、カウベル×1、ねこのて×1、悪魔の足×1、■可動箇所 18箇所、■リボルバージョイント10個使用(8mm×1pcs,6mm×7pcs,5mm×2pcs)、■付属品 オプションハンド×6、ディスプレイベース×1


発売日: 2008/5/30

他の方も書かれておりましたがこういうのを待っていました。
もやしもんはマグネットなどもありましたが
なぜか基本的にぬいぐるみ系ばかりで展開され
なぜフィギュア系などがでないのだ、と
やきもき、やきもきか?しておりました。

このほか、リボルテックのオリゼー発売も決まりましたね。
楽しみです。

(追記)ミニ以外の発売も決定しましたようです。
けど1個1700円くらいするし種類も現状少ないっぽいし
というか菌は小さい方が可愛いんじゃないの!というか
まあ、そんなです。



作品中で人気の高い菌たちをソフビで立体化!シークレット、バージョン替え等もあるよ!たくさん集めて可愛い菌たちにかもされてください。1BOX=10個入り。※画像は試作品につき実際の商品と異なる場合があります。(本商品はきちんと彩色が施されます。)